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メディア運営社のためのはてなブックマークの使い方と効果的なブログの書き方とは

メディアを運営するにあたって、TwitterやFacebookなどと合わせてはてなブックマークは拡散やシェアという面で活用が期待されるツールです。

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目次

メディア運営で重要なのは、いかに人目に触れ、拡散されやすいかという点です。はてなブックマークはシェアや拡散という点においては、重要なカギを握るツールになります。今回は、はてなブックマークを活用するための方法と、効果的な記事についてまとめました。

いまや宣伝には欠かせない「はてなブックマーク」

インターネット社会と言われる現状、ネット上でさまざまなメディアを運営するサイトも増えてきました。これが何を意味しているのかというと、今やインターネット上であらゆる情報が手に入れられるということです。さらに、メディアが増えたことによって、同じカテゴリで似たような情報を持つメディアというのも増えているのが現状だと言えます。

そんな中で、メディア運営をするにあたり、どのようなことが大切になってくるか。

それは、他メディアとの差別化、そしてどのようにしてメディアを売り出していくかということです。特に重要となるのが、どのようにしてメディアを宣伝していき、どのようにしてユーザーの目に触れる機会を増やすかということ。そうした中で考えられるのが、SEO対策やWeb広告などでしょうか。

しかし、それ以前にメディア運用者なら活用したいものがあります。それが、「はてなブックマーク」です。

ブックマークとは違う!はてなブックマークとは?

いつでもアクセスできるようにページを記憶させるため、パソコンやスマートフォンなどで「お気に入り」(ブックマーク)機能を使用するという方もいるでしょう。そんな便利なブックマークですが、さらに進化したブックマークツールがあります。それが「はてなブックマーク」です。

進化型のブックマーク

はてなブックマークは、「B!」が目印の、通常のブックマークの更に上位の機能をもつブックマークツールです。近年のソーシャルメディアが情報拡散の担い手になっているように、実は、はてなブックマークにもそのような情報的な性質が見られます。SNSのような一面をも持つまさに、進化型のブックマークツール。ローカルなブックマークだけでなく、オンライン型のブックマークであるというのが大きな特徴です。こうした情報を広げていくという点に特徴がみられることから、一般的なユーザーとしての使い方だけでなく、メディア運営側にとってもメリットのあるツールだと言えます。

はてなブックマークの特徴とは?

はてなブックマークは、オンライン型のブックマークであることから、オンラインへの「保存」、インターネットでの「共有」、ネット上の新たな「発見」という3つの特徴を持っています。

どこでもチェックできるブックマーク

まず「保存」という特徴から。通常のブックマークもページを記録しておくということで「保存」にあたりますが、はてなブックマークではさらに一歩踏み出した保存が実現します。オンライン型であることから、ブックマークを記憶したパソコンだけでなく、アクセスすればさまざまなデバイスから確認することができるためです。

外出先でのパソコンに、スマートフォン、そしてタブレットなど、インターネットの環境さえあれば、どんなところからでもブックマークしたページにアクセスすることができます。さらに、はてなブックマークでは検索機能も使用できるため、ブックマークした膨大なページから必要なページを抽出するということが可能です。

SNSのような感覚のブックマーク

次に「共有」という特徴について。はてなブックマークでは自分のお気に入りにしたページをチェックするのに役立つだけでなく、インターネット上でシェアするという機能もあります。自分のブックマークしたページがほかの人にも共有されることによって、価値観を分かちあうことができますし、ページによっては意見をシェアすることも可能です。

つまり、一種のインターネット上の交流やコミュニティといった役割も、はてなブックマークは担っています。もちろん、ブックマークを公開したくなければ、非公開設定にすることも可能です。

メディアとしてのはてなブックマーク

はてなブックマークは、旬の記事や人気の記事をピックアップする情報メディアのようなサービスも展開しています。はてなブックマークを見れば、どんな記事に需要があるのか、どんな情報が話題になっているのかが一目瞭然。情報を集めるツールとしても利用価値があります。

メディア運営側からのはてなブックマークのメリット

「保存」「共有」「発見」という3つの観点からはてなブックマークをご紹介しましたが、メディア運用側からすればどのようなメリットがあるのでしょうか。メディア運用という立場から見たときに、活用できるのが「共有」や「発見」といった特徴になります。「共有」を活用することによって、ユーザーに見てほしい情報をインターネット上で広めるという宣伝効果があるためです。

さらに、「発見」では、はてなブックマークに、メディアの記事が取り上げられることによって、さまざまなユーザーに目を通してもらえる機会が必然的に増えます。このように、メディア運営側にすれば、はてなブックマークは、活用できれば武器になりえるツールなのです。

はてなブックマークへの登録と基本を知ろう!

はてなブックマークをメディア運営に活用する前に、まずは登録から基本まで使い方について確認してみましょう。

まずはユーザー登録から

はてなブックマークを使用するにあたって、まずはユーザー登録が必要となります。必要な情報は、メールアドレス、生年月日、移住地のほか、IDとパスワードです。すでにユーザー登録している場合は、はてなブックマークにログインしてから使用することになります。

はてなブックマークユーザー登録:http://b.hatena.ne.jp/register

「B!」が設置されたページのブックマーク

メディア運営会社などの発信している記事では、FacebookやTwitterの他、さまざまなSNSのボタンが設置されているものが見られます。これは、SNSからの集客を広げるためです。これらのボタンのバリエーションの中で、「B!」というボタンで示されるのがはてなブックマークになります。

「B!」があらかじめ設置されているページのブックマークはやや容易です。既にはてなブックマークにログインしていれば、「B!」マークをクリックすることによって、別ウィンドウが開きます。登録するだけであれば、表示された別ウィンドウの右上にある「追加」というボタンをクリックするのみ。これだけで、はてなブックマークに指定のページが保存されます。

また開いた別ウィンドウをよく見て見るとコメント記入欄にほかSNSのタグ、ブックマークしているユーザーなどが表示されます。記事に対して意見を書き込むなど自ら発信したい場合は、コメント欄に記入してから「追加」を押すことによって、記事に対するコメントも記載することが可能です。

「B!」のないページのブックマーク

メディアの発信しているページの中に「B!」が必ずしも設置されているとは限りません。中には設置されていないページもあります。どうしてもブックマークしたい記事があるのであれば、はてなブックマークにログインして追加する方法があります。

まずは、ログイン後右上に表示される「追加・アプリ」をクリック。ブックマークを追加の画面でURLを記載する部分があるので、ブックマークしたいページのURLをコピペして貼り付け登録を行います。「B!」が設置されているときと同様、後の操作でコメントなどを付加することが可能です。

ブックマークしたページを確認する方法

自分がはてなブックマークを用いてブックマークしたページは、はてなブックマークにログイン後確認することができます。ログイン後の「ブックマーク」をクリックすると一覧で表示され、直接ブックマークしたページにとぶことも可能です。

ブックマークした記事の検索方法

ブックマークの数も多いと、必要なページを探すのが難しくなります。ログイン後のページで、キーワードを用いてブックマークの検索を利用すると便利です。ブックマークした各ページでは、タグを付与することもできるので、ブックマーク数が膨大な数にのぼる場合は、整理用として分かりやすいタグをつけておくと良いでしょう。

はてなブックマークのメディア検索

はてなブックマークにログイン後は、自分がブックマークしたページ以外でも、はてなブックマークにピックアップされている記事を検索することが可能です。旬の話題など気になる情報があれば、画面右上に表示される検索窓を使用して情報を集めてみましょう。

はてなブックマークの他SNSとの連携

はてなブックマークは、TwitterやFacebook、Evernoteと連携することが可能です。ページごとに連携するかどうか選べますが、常に連携させておきたい場合は、はてなブックマーク「設定」より、各SNSのシェアを有効にしておくと便利です。

メディア運営のためのはてなブックマークのノウハウ

はてなブックマークは注目度を集めるのに適したツール

はてなブックマークは、うまく活用できれば、メディア運営側にとっては武器になりえるツールだとご紹介しました。その秘密は、ブックマークができるということと、ページ上でブックマークが集まれば、はてなブックマークの情報に掲載される可能性があるためです。こうしたはてなブックマークの効果により、ただインターネット上にページを公開するよりも、ページの訪問者を増やしたり、ページがより注目されたりする可能性が広がります。

さらに、はてなブックマークの魅力は手軽に始められるということ。メディア運営側は、ブックマークされやすい記事を提供するという簡単な図式さえあれば、はてなブックマークの勝者となりえる可能性があります。さらに、宣伝広告などのツールなどと比較すると、コスト面でも優秀なのがはてなブックマークと言えるのではないでしょうか。

まずは自社のページをブックマークしてみよう

はてなブックマークを活用するにあたって、まずメディア運営側が取り組みたいのが、自社で公開しているページをブックマークするということです。はてなブックマークは、ブックマークをインターネット上で公開することができるということを特徴の面で紹介しました。自社のページにブックマークをすることによって、ブックマークをたどってページを訪れるユーザーを獲得できる可能性が考えられます。

因みに、このような自社のページをブックマークするという行為は、現状の規約では規制の対象になっていません。健全な活用法だと言えます。まずは、公開しているページ、これから公開する予定のページについて、自身でブックマークをつけるということから始めてみましょう。

はてなブックマークを活用できる記事とは?

まずは自身でブックマークをつけることが第一歩だと解説しましたが、はてなブックマークで注目されるには、ページの質についても考えていく必要があるでしょう。いくらインターネット上に公開され、拡散されやすい環境が整っていたとしても、記事自体に価値がなければユーザー側はブックマークをつけようと考えないためです。

そこで大切になるのが、どれだけユーザーにとってためになるか、ユーザーにとって楽しめるものか、コメントのし甲斐があるものか、ホットな記事かということ。これらの要素は、1つからでも注目を集める要素となりえます。

ユーザーに寄り添った記事を展開することが大切

とにかくはてなブックマークを活用するにあたって、心がけたいのがどれだけユーザーに寄り添った記事を提供できるかということです。まず、ユーザーにとってためになる記事。インターネット上に散らばっているような情報ではなく、しっかりとまとまった内容、深みがあり説得力のある内容、繰り返し読み返したくなる内容であることが大切です。

そして、記事の内容が楽しめるものか、面白みのあるものかということ。いくら有益な情報であったとしても、内容に面白みがないとユーザーが途中で飽きてしまう可能性があります。

また、コメントのし甲斐がある記事、ついコメントを残したくなるような記事であることも注目を集めるのには重要な要素。例えば世の中の旬な情報の提供や国際的なこと、専門的なことなど、ユーザーがつい爪痕を残したくなるような内容も有効です。

メディア運営側は、常にユーザーがどのような内容を求めているのか、運営側のアピールだけでなく、ユーザーの嗜好にしっかりとマッチしているか考えることが大切だと言えるでしょう。

はてなブックマークで注目を集める記事の書き方

実際にはてなブックマークを覗いてみると分かりますが、はてなブックマークで記事がピックアップされると、ブックマーク数と共に、タイトル、アイキャッチ画像が表示されます。このはてなブックマークのページよりアクセス数が増える可能性がありますから、はてなブックマーク対策をしっかりしていることも大切です。

ここで実際に記事を書くうえで重要になってくるのが、記事のタイトルとアイキャッチ画像。ユーザーがクリックしたくなるようなキャッチ―なタイトル、気になるアイキャッチ画像がキーワードとなるでしょう。逆に言うと、はてなブックマークに取り上げられてもアクセスが伸びない原因は、タイトルと画像にあると考えることができます。

はてなブックマークとして取り上げられる対策として、ユーザーに寄り添った記事の内容と合わせて考えましょう。

競合他社のブックマーク数を確認してみよう

メディア運営側のはてなブックマークの活用法として、他に競合他社がどのくらいのブックマーク数を集めているかという確認にも使うことができます。「はてブ全件チェッカー」というツールです。はてなブックマークの外部サイトという位置づけですが、はてブ全件チェッカーを使用すれば、競合サイトが全体でどのくらいのはてなブックマークを集めているか知ることができます。

それでは競合サイトの全はてなブックマーク数を知ってどのようなことに繋がるか。自社と他社では、なぜブックマーク数が違うのか単純な比較からはじまり、コンテンツの違いや内容の質の違いなどにフォーカスすることができます。メディア運営のフィードバックツールとしても活用することができるのです。

はてなブックマークを活用することで期待される効果とは?

はてなブックマークの活用によって、どのような効果を期待することができるのでしょうか。

自社のページをアピールできる

まずはてなブックマークの特徴ともいえるブックマークに関する効果です。自身のページについて自分でもブックマークし、さらにブックマークを公開することができることから、ひとつの宣伝効果が生まれます。とにかく、ブックマークをしておけば、ページが人目に触れる機会が広まるということです。ぜひともアップしている記事についてはブックマークをつけておきたいものですね。

SEO対策に繋がる

SEO対策と聞くと少々面倒に感じたりする場合もあるかもしれません。しかし、はてなブックマークを設置していれば、SEO対策も同時にできるとなれば、はてなブックマークを取り入れない手はないですね。理由は、記事の内容な質だけでなく、リンク数も検索エンジンにおける評価に繋がっているためです。

つまり、はてなブックマーク数がつくということは、検索エンジンの評価も良くなるということ。もちろん記事の質自体も大切ですが、さらに、はてなブックマークをはじめとしたリンク数が付随してくると、検索でより上位に表示される可能性というのが高まります。はてなブックマークを活用すれば、SEO対策を難しく捉えなくとも、自然にSEO対策を打つことができるのです。

はてなブックマークに取り上げられる可能性がある

また、インターネット上の検索エンジンを用いた検索だけでなく、はてなブックマークで注目が集まると、はてなブックマーク自体に取り上げられる可能性もあります。記事が取り上げられるということは、はてなブックマークで情報を収集している人の目につきやすいということです。

実際にはてなブックマークのサイトを見て見ると、トップに総合としていくつか記事がピックアップされており、後はカテゴリごとに新着、人気、昨日のブックマークやコメント数のランキングが掲載されるという形式になっています。ユーザー視点からだと、トップである総合が目につきやすく、次に人気、新着といった順です。実際に、ブックマーク数に応じて、はてなブックマーク内でも新着、人気、総合という段階的にピックアップされる形となっています。

ユーザーとコミュニケーションがとれる

ユーザーとのコミュニケーションとは、はてなブックマークのコメントを利用した活用方法です。メディア運営側は、情報を発信するだけでなく、実際にユーザーの書いたコメントを見ることによって、ユーザーがどのように情報を受け取っているのか、どのような感想を持っているのかを知ることができます。相互のツールとしての利用価値もあるはてなブックマークは、ユーザーとのコミュニケーションの場でもあり、運営側にとってはフィードバックに活用できるツールでもあるのです。

はてなブックマークを活用する上で注意したいこと

規約を守って利用しよう!

はてなブックマークを利用するにあたって、はてなブックマーク上ではいくつかの規約が定められています。プライバシーの侵害や詐欺、社会的に不適切だと思われる行為はもちろんですが、勧誘や検索サイトに認められていない最適化行為も禁止行為です。

さらに、メディアを運営しているうえで注意したいのが、スパムと判断されるような行為です。先に述べたように、はてなブックマークでは自身のサイトをブックマークする行為はスパムにあたりませんが、その他スパムと思われる行為が発覚した際は、利用停止や表示制限措置がとられる可能性があります。はてなブックマーク利用の前に、しっかりと規約を確認しておきましょう。

複数アカウントからブックマークするスパム行為は禁止

それでは、実際にどのような行為がスパムにあたるのかという点ですが、複数アカウントを作って不正にブックマークを増やすという行為がまず該当します。ブックマーク数を増やしたいばかりに、自身でブックマークを稼ぐというのは認められていません。情報源としての公平性に欠けてしまうためです。

また、同じ理由から、同一アカウントであっても、大量に同じページのブックマークを行うということも禁止されています。あくまで、ブックマークは他者からブックマークされるということが前提として行われなくてはならないためです。

グループ同士で相互にブックマークをするのも良くない

他にも、公平性や質の高い記事の確保という点から、暗黙の了解として相互でブックマークをするグループを作り、ブックマークし合うという行為もスパム判断される可能性が高いです。これは、一種のブックマークの強制という行為にあたる可能性があります。

あくまでもはてなブックマークは、公平な判断ツールとして、ブックマーク数を増やしたいのであれば、記事の質を上げるなどもっとほかの部分でアプローチすることが大切です。

SNS独特の誹謗中傷を受けることもある

近年のSNSの傾向のひとつでもありますが、インターネットは顔が見えないという特性上、誹謗中傷にあたるコメントを残すユーザーも一定数います。はてなブックマークのコメント機能も同様です。中には、否定的な意見として建設的な内容をコメントするユーザーもおり、フィードバックに繋がることもありますが、単なる誹謗中傷はあまり意味のないものだと捉えるのが良いでしょう。

メディアを運営するにあたって、一定の誹謗中傷は覚悟の上で、単に当てつけのような誹謗中傷には必要以上に反応しないということが大切です。

「ありがとう」を伝えると良いかも

注意事項とは少々異なりますが、はてなブックマークのスパム行為にあたらない、記事を自然に宣伝する方法としては、コメントしたユーザーにありがとうを伝えるという方法があります。方法としては、お礼の気持ちを込めてコメントしたユーザーにスターをつける、Twitterなどの連携したSNSにコメントを残すというものです。

ありがとうという気持ちをユーザーが感じることで、ユーザーは、多少なりともコメントを見てくれているという嬉しさもありますし、またほかの記事にもコメントをつけようかなという気持ちが生まれます。違反行為をせずとも、人の気持ちという点で人気を得ることが可能になるのです。

アピールするためのひとつのマーケティング方法として

TwitterやFacebookといったSNSも記事を拡散させるには有効なツールではありますが、SEO対策もできて、利便性もあるという点では、はてなブックマークも大きなカギを握るツールです。自社のメディアを発信するためのツールの一つして取り入れてみてはいかがでしょうか。

また、はてなブックマークは競合サイトを知ったり、コメントから記事に足りない部分を洗い出したりするという点において、マーケティングの一環にもなりえます。単なるブックマークとしてだけでなく、メディア運営という観点から、しっかり活用していきましょう。

はてなブックマークはメディアを宣伝する、拡散するという点においてメリットがあるツールですが、一方でネット特有の注意点もあります。利用規約に反しない程度に、活用していくことがメディア運営側として大切です。

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